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27年のY旅行は名古屋に!

 投稿者:増尾利一(35年)  投稿日:2015年 9月15日(火)14時04分43秒
返信・引用 編集済
   すでにお知らせの通り、今年の中大Yの旅行は10月7日(水)~8日(木)に名古屋と決まりました。
 今日(9/15)現在、参加申し込み者は翌日の犬山城散策を含め11名です。まだ日もありますのでご都合の付く方はぜひご参加ください。

 7日16時に名古屋駅前「チサンイン名古屋」(*)に集合、ホテルでは夕食が付かないので、夕食は名古屋名物の料理店、地元でも知る人ぞ知る『矢場とん』でとります。(18時~2時間くらい)

  *[チサンイン名古屋]  052-452-3211

  名古屋駅新幹線ホーム『太閤口』を出て徒歩4分 東京方面からは進行方向
  左側(海側)です。

  *[矢場とん] 名古屋駅名鉄店 052-563-7373

   名古屋市中村区名駅1-2-1名鉄百貨店本館9階

 修了後ホテルに戻り、談話室で自由な時間を持ちたいと思っています。部屋が狭いので例年のように幹事部屋に集まり”わいわいガヤガヤ”ができません。そのため談話室を用意しました。

ここでもし 談話室が個室を利用できれば、全員で「讃美歌」の大合唱・・などはどうでしょうね・・?。

 持参する私のPCには、讃美歌312番(いつくしみ深き・・)405番(かみともにいまして)第2編167番(アメイジング・グレイス)などが入っています。ボリュームを最高に上げれば全員で合唱も可と思います。

私は故・寺門晃君に誘われYMCAの会員になりましたが、やはりあの講堂3階の部室で歌った讃美歌は忘れられぬ思い出です。

他にも、私の好きな歌謡曲「哀愁の高山」(竜 鉄也)、『そんな夕子に惚れました」(増位山)、『ノラ』(門倉有希)、「木曽路の女」(原田悠里)、「加賀の人」(北島三郎)なども入れてあります。

 そして忘れられないのは、当時福山君から勧められた「もずが枯れ木で」です。この歌は茨城県西部で歌われていた反戦(厭戦)歌で、恐らく先ごろ鬼怒川の決壊で、大水害に見舞われた 常総市や坂東市あたりで歌われていたものと思います。(私にとっては、水海道、下館、下妻、結城市あたりで・・といったほうがわかりやすい。)この物悲しいメロディーをぜひ聴いててみてください。

皆様との1年ぶりの再会を楽しみにしております。〈27年度 旅行幹事 増尾〉

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中央大学YMCA創立百年記念祝賀会無事終了

 投稿者:塩野秀男  投稿日:2014年12月11日(木)19時40分29秒
返信・引用
  12月6日午後から青山会館アイビーホールにて開催されました、創立百年記念の祝賀会は、70名を超える盛会で終了できました。カナダバンクーバーから林光夫さんが出席されましたが、そのほか札幌市の鏡谷兄、福岡市の武田野冨和兄や和歌山県橋本市の中岡孝成兄、笠原昌博兄は長野県からと昭和32年卒・33年卒・34年卒・37年年卒と元気な顔を拝見できました。学生は20歳前後の若い層から85歳の先輩までの参加でした。来賓の方も多く長時間ながら最後までそれも写真撮影までご一緒でしたのは、本当にありがたく良き思い出となりました。中央大学YMCA・白羊会百年史にはわいわいクラブの旅行時の写真も入っています。
ぜひご覧ください。祝賀会に出席されなくとも百年史をご希望いただいた方にもお礼をさせていただきます。
 とりあえず一報お知らせいたします。
 

中大Yわいわい旅行会

 投稿者:塩野秀男  投稿日:2014年10月 9日(木)10時03分9秒
返信・引用
  飲み放題バイキングの席で雰囲気が例年と異なりお互いの卒業年差は無くなりましたね。さて12月6日は中大Y創立百年記念祝賀会が青学会館で開催されます。案内状が三宅兄から間もなく着くと思います。当日渡される百年史の中には別所温泉での仲間の写真も紹介されています。ぜひ多くの仲間を誘ってのご参加を期待しております。ここで逢ったが百年目!と70~80名規模になると思います。中塚猛さんの描かれた絵を見に渋谷に出かけたのは翌日5日大雨の日でしたし中塚夫人から郵便局の振込用紙受け取りもこの日で、7日には印刷終了の用紙を三宅兄に渡したのは渋谷駅ホーム、と12月6日向け作業が続いています。  

卒業年度のこと

 投稿者:増尾利一(35年)  投稿日:2014年10月 9日(木)08時48分33秒
返信・引用 編集済
  下の投稿で、投稿者欄に”増尾利一 31年”と書きましたが、今までの投稿を読み返すと、「年度」は、入学年度ではなく、卒業年度であることに気がつきました。山本さんの記載年度共々この欄で「35年」に訂正させてください。  

26年中大Y同好会旅行盛大に!

 投稿者:31年 増尾利一  投稿日:2014年10月 6日(月)17時41分47秒
返信・引用 編集済
  26年中大Y同好会旅行は、10月3日、4日の両日、熱海の「Hotel大野屋」にて開催された。

 今年の幹事は浜松在住の山本公紀君(31年)、5月の初めに早々と手書きの案内状と会場の熱海の老舗ホテル『大野屋』のパンフレットのコピーが送られてきた。

 パソコンをやらない山本君が、「・・20名近い会員に全て手書きで案内文を作成し、封筒の宛名を手書きし、返信用ハガキを入れて発送するのはさぞ大変だったろう」・・なーんて考えていました。

 参加者は13名、おしどり夫婦の中塚さんご夫妻、とても米寿間近とは思えない万年青年の井上さん、、昨年11月に胃の全摘出手術をした川﨑君も元気に参加してくれました。
 31年組は、浜松から幹事の山本君ご夫妻、神戸から岡原君、身体もすっかり良くなったようだった。岡山・日生からは毎年ご夫婦で参加の竹本君ご夫妻、足を悪くしたという三宅さんも杖を片手に元気に参加してくれた。 大阪から参加のの福山君は、翌日甥(もしかして姪?)の結婚式ということで夕食を済ませ、とんぼ返りの参加だった。

 1年ぶりの再会に話も弾み、老舗大野屋の名物”ローマ風呂”で汗を流し、広い”バイキング”の夕食会場へ。会場には、『中大Y同好会様お席」も用意されており、素晴らしい料理と飲み物類(ビール、酒、コーヒーなど)がすべて無料ということでで大いに盛り上がってしまった。
 部屋に戻り、参加者全員の近況報告、塩野さん、三宅さんからは12月に青学ホールで開催されるYのクリスマスパーティーの案内があった。(本件に関しては、後日塩野さんから補足してもらいましょう)

翌日はホテルの近くにある明治の文豪たちがこよなく愛した浪漫あふれる名邸『起雲閣』(熱海市の重要文化財)へ。
 山本有三、志賀直哉、舟橋聖一、谷崎潤一郎、太宰治など日本を代表する文豪たちに愛されてきました。熱海といえば温泉、ここににこんな名邸があったことをはじめて知りました。広い敷地の庭園は島根県安来市の日本一の庭園と称される「足立美術館」を彷彿とさせるものがありました。一見の価値有りです。腰痛持ちの自分はここで皆さんと別れ帰宅の途に。

 来年は福山さんが幹事で、東京からは3月に開通する北陸新幹線を利用し、富山県の宇奈月温泉→トロッコ電車で全山紅葉の黒部峡谷探訪を予定しています。
 余裕があれば富山の名峰「立山探訪」のコースはどうだろうと話し合ったところです。東京→魚津(宇奈月温泉の玄関口)間は、新たに開通する北陸新幹線で2時間弱になるはずです。

 多くの皆さんの参加を期待しています。              <おわり>

『添付写真』 (上から)
 1枚目:参加者全員で1枚
 2枚目:3枚目 和やかに夕食タイム(アルコール類が無料なのはグー、ツイツイ飲み過ぎて・・)
 4枚目:上)熱海市指定有形文化財「起雲閣」の庭園にて記念撮影
  5枚目左:「起雲閣」の正面入口にて塩野さん
 5枚目右:起雲閣を愛した文人たち。郷里の先輩舟橋聖一氏(旧制水戸高校出身)も
      ここを愛た作家の一人


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神戸追伸

 投稿者:塩野秀男  投稿日:2013年10月 3日(木)10時27分45秒
返信・引用
  ホテルで8名のみなさんに別れて9時半頃昔仲間とメリケン波止場の手前まで歩き突堤の港から40分ほどのファンタジー号に乗りました。快晴の船旅で神戸市内が見渡せて昔いろいろ仕事で市内を歩いた感覚とだいぶ違いが感じられました。居留地まで歩く予定をやめタクシーで。仕事で付き合いのある経営者には20年ぶりに会い神戸チョコの名で欧風菓子まで手広く成長している様を確認。大阪駅の変わりようとともに関西方面とのつながりが薄くなったことが悔やまれました。今度はもう少し船旅に力を入れてしゃれ神戸にして楽しもうかな。
 幹事役の岡原兄・山本兄ご苦労様でした。
 

25年中大Y旅行=神戸へ

 投稿者:増尾利一  投稿日:2013年 9月11日(水)10時09分16秒
返信・引用 編集済
  今年も幹事岡原君のご尽力で9月8日(日)、9日(月)の両日、中大YMCAの神戸旅行が実現できた。
岡原君が実施日前に体調を崩し、山本君が全面的にバックアップしてくれ、実施にこぎつけたものである。

宿泊地のJR山陽本線神戸駅前の「チサンホテル」ロビーには岡原君の元気な笑顔があった。
病気をしたなんて嘘みたいな元気な姿に接し安心した。

参加者は9名(添付写真上)、常連の福山君、板東君らの顔が見られなかったのは寂しかった。

翌朝、朝食前に同室の塩野先輩とホテルの斜向かいに在る<湊川神社>に詣でる。水戸の高校時代、漢文の授業で学んだ「あー忠臣楠子の墓」に詣でることが出来、感無量であった。

翌日は神戸市内の名所を1時間でめぐるバスCITY LOOPを利用し、北野異人館街へ。
「ラインの館」、風見鶏の館などを訪れる。
東京、大阪とは又違った神戸の町並みにすっかり虜になってしまった。

昼食は三宮の「そごう」で。
阪神大震災では大きな損害が生じたこの地区もすっかり復旧され、そんな大きな損害があったことなど微塵も感じられなかった。

足の踵痛で医者通いをしている小生はここまでが限界で、JR山陽本線三宮駅で皆さんとお別れし、帰途についた。

*参加の皆様に願いです。
 神戸の感想をぜひ本欄に書き込んで下さい。(メールで原稿をお送りいただければ当方で書き込むことも
 出来ます)
 

24年中大Y旅行(山中湖から富士を眺める)

 投稿者:増尾利一  投稿日:2012年 9月11日(火)15時40分3秒
返信・引用 編集済
   24年の中大Y旅行は、まだ残暑が厳しい9月9日~10日、山中湖畔の富士を一望できる宿・「ホテルマウント富士」に14名が参加し開催された。
 永年東京に住んででいたにもかかわらず富士山麓(特に富士五湖周辺)とは縁が薄く、昭和35~6年頃の新入社員時代に山中湖畔(平野地区)にあった会社の保養所に同僚たちとキャンプに来たことを覚えている。

 新宿発10時10分発の山中湖行きのバスを利用し、山中湖畔にある「ホテルマウント富士」に向かった。
 中央道も日野あたりまではノロノロ運転で、ホテルマウント富士バス停まで3時間近くかかってしまった。バス停から山の頂上付近のホテルまでは、ホテルのマイクロバスが出迎えてくれた。
2キロくらいの急な上り坂を登りつめると瀟洒なホテルの建物があった。山中湖と富士山が目の前にあった。幹事の穴水さんの話だと、「このホテルは富士山を眺めるために建てられたもの・・・」とか。

遅い昼食を済ませ、温泉へ。
幹事部屋では穴水さんが4種類くらいの地元産甲州ワインと甲州ぶどうを準備してくれており、宴会までにはすっかり出来上がってしまいそうだった。
幹事部屋から富士山の夕景を撮ったのが3枚目の写真である。
赤富士ではないが、翌日の午前9時過ぎころに撮った集合写真のバックに写っている富士山と対比して見て欲しくてあえて載せてみました。

 宴会は恒例の近況報告からスタート、小生最近耳が悪くなり、皆さんの言っていることの半分も聞き取れないのにはまいった。しょうがないので前後の脈絡なしに、この5月に行った胆嚢全摘手術のことをしゃべってみた。( 本件については7/26日に水戸一高31会のブログに書いてみましたのでご覧ください。<http://8506.teacup.com/asahikagayaku/bbs

 翌日も好天、バイキングの朝食を済ませ全員で記念撮影(写真1枚目)をして、ホテルのマイクロバスで富士山麓の、「忍野八海」、「富士山浅間神社」など名所を訪れた。

 忍野八海は、富士山の雪解け水が80年の歳月をかけ濾過し、湧水となって8か所の泉を作る。(ウィキペディアより)国指定の天然記念物、名水百選に指定されている。あまりにも綺麗な湧水に思わずシャッターを押したのが2枚目の写真である。名物の日本蕎麦を堪能し、富士山駅(富士吉田駅か・・?)から高速バスで新宿BTへ。

 残暑厳しい中での旅行だったが、1年ぶりの再会に全員大満足、幹事穴水さんに感謝々々。
来年は岡原さんの幹事で交通の便利な「神戸」で開催に決定。






 

24年中大Y旅行

 投稿者:増尾利一  投稿日:2012年 5月11日(金)10時28分8秒
返信・引用 編集済
  京都でお会いしてから間もなく1  年が経つのですね。
今年も楽しみにしていたのですが参加できそうにありません。
と言いますのは、小生、胆石が見つかり6月はじめに手術をすることになりました。
さらに、胆嚢癌の疑いありということで、今検査を行っています。

胆嚢がんかどううかは、開いて見ないと判断できないそうです。
何れにせよ6月はじめから1月くらいの入院になりそうですので、今年は参加を見送りたいと思います。
 

再び京都へ!

 投稿者:増尾利一  投稿日:2011年12月10日(土)10時03分13秒
返信・引用 編集済
  12月初め元の同僚たち3家族でまた京都を訪れた。
10月の中大Y の旅行の時は紅葉もまだだったが、今回は市内が紅葉一色。
黄色と赤のグラデーションがなんとも素晴らしい。

初日は京都でも有名な紅葉の名所「東福寺』へ、二日目は観光タクシーで6時間の
洛北めぐりに。
「詩仙堂」、「曼殊院」、大原「三千院」、「瑠璃光院」などベテランの運転手の案内で、
京都の秋を堪能してきました。

1000年の歴史の重みを感じることができた旅でした。
そして又ゆっくり行ってみたくなリました。

*写真の上でクリックして下さい。若干画像が鮮明になります。

写真上・中:東福寺
写真下:詩仙堂にて
 

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