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 投稿者:cornchody  投稿日:2013年11月27日(水)15時56分45秒
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 投稿者:wosdmhze  投稿日:2013年 6月29日(土)14時36分16秒
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[重要]シンポジウム開催延期のお知らせ

 投稿者:多言語発達支援研究会メール  投稿日:2011年 3月17日(木)17時20分57秒
  [重要]シンポジウム開催延期のお知らせ
  国際シンポジウム
  「多言語環境児童の学習言語の発達と障害―イマージョン教育から見えてくること―」

今回の東北地方太平洋沖地震より被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を重ねて心よりお祈り申し上げます。

上記シンポジウムの開催日程を5月以降に延期いたします。
被災地での状況はもちろん、関東地方での計画停電、公共交通の縮小が実施されていることや、福島第一原子力発電所の事故による空気中の放射線量の増加および放射性物質の拡散の問題が解決していないことを考慮し、このような決断にいたりました。これまで多数の参加申し込みをいただいておりますが、今の状況で開催しますと、いらっしゃることのできない方が多く出る可能性があります。5月以降に延期することによって、今回参加をご希望くださった方に、ご不便やご不安なく参加いただけることを期待しております。
ご了承いただけますようお願い申し上げます。
企画者一同、状況が一日も早く改善され、シンポジウムで皆さんとお会いできることを心より願っております。
大井学(金沢大学)・権藤桂子(共立女子大学)・松井智子(東京学芸大学)
===========================
「Important Announcement」
Postponement of International Symposium
“Development of Academic Language in Multilingual Environments - Old
and New Issues in Immersion Education”

Dear all,

First, we would like to extend our deepest sympathy to the families
who are affected by the earthquake in North East Japan.  We sincerely
hope that you as well as your family and friends are safe from the
effects of the earthquake and tsunami.

We realized that many applicants would not be able to attend the
symposium due to the earthquake, the scheduled blackouts in Kanto
area, the limit train operation and the problem with leakage of
radiation from Fukushima nuclear plant.  Therefore, we have decided to
postpone the symposium to May or after.  We apologized for the
inconvenience.

We will inform you as soon as the date of the symposium is decided.
Thank you very much for your understanding.

We sincerely hope that the current condition will soon be improved and
we look forward to seeing you at the symposium.

Kind regards,
Manabu Oi (Kanazawa University)
Keiko Gondo (Kyoritsu Women’s University)
Tomoko Matsui (Tokyo Gakugei University
=========================






 

国際シンポジウムのお知らせ

 投稿者:多言語発達支援研究会メール  投稿日:2011年 2月18日(金)14時51分19秒
  国際シンポジウム
「多言語環境児童の学習言語の発達と障害―イマージョン教育から見えてくること」

日時:2011年3月24日(木)午後1時~午後6時
場所:共立女子大学3号館610教室
東京都千代田区神田神保町3-27 3号館
http://www.kyoritsu-wu.ac.jp/access/kanda/campus.html

グローバル化の進行に伴い、我が国でも多言語環境で育つ児童が増えています。本シ
ンポジウムでは、多言語環境で育つ児童の学習言語の発達と障害について、イマージョ
ン教育の第一線の研究者、教育者による講演を企画しています。また、多言語環境で
育つ発達障害児も増加傾向にあり、支援や研究の必要性が高まっています。これらの
児童の言語発達と障害についても意見交換ができる機会にしたいと思います。多くの
方のご参加をお待ちしています。

プログラム
13:00-13:10  挨拶 大井学(金沢大学教授)
13:10-14:40    講演1 中島和子 氏(トロント大学名誉教授)
「マイノリティー言語児童生徒とイマージョン教育」
14:40-15:40    講演2 古石篤子 氏(慶応大学教授)
「ろう児のバイリンガル教育―カナダDrury校の試みを通して」
15:40-16:00    休憩
16:00-17:30    講演3 Friebus-Flaman, Marion 氏(Dooley Elementary
School校長)
  “Educating Bilingual Students with Special Needs in a
Japanese-English Dual Language Program”
17:30-17:50    質疑応答
17:50-18:00    挨拶

申込方法
資料代:2000円(学生・大学院生:1000円)
お申し込みは、E-mailでお願いします。①お名前、②ご所属、③「多言語環境児童の
学習言語の発達と障害参加希望」とご記入の上、
multilingualdevelopment@gmail.com
までお申し込みください。申込受領後、確認メールをお送りします。事前申し込みさ
れずに、当日いらした方には資料代3000円をいただきます。

申込締め切り:3月19日(土)
先着200名

主催:金沢大学子どもの心の発達センター
共催:・東京学芸大学国際教育センター
・RISTEXプロジェクト「自閉症にやさしい社会:共生と治療の調和の模索」
・多言語発達支援研究会
後援:共立女子大学発達相談・支援センター
企画:大井学(金沢大学)
権藤桂子(共立女子大学)
松井智子(東京学芸大学)
 

ELLS 2011

 投稿者:ELLS 2011  投稿日:2010年11月25日(木)08時45分53秒
  The Department of English, Faculty of Arts, Chulalongkorn University is hosting its first international conference under the theme " Expanding Horizons in English Language and Literary Studies" (ELLS 2011) at the Montien Hotel in Bangkok during 18-20 October, 2011.  I would really appreciate it if you could spread the information of the conference to your colleagues and students.  The website for the conference is www.ells2011.com.

http://www.ells2011.com

 

(無題)

 投稿者:JALT2009  投稿日:2009年 9月30日(水)13時38分23秒
  Please put JALT2009 on your calendar for late November: November 21-23rd, 2009, at Granship Shizuoka. Invited plenary speakers include

James Lantolf (Pennsylvania State University);
Merrill Swain (OISE/University of Toronto);
Scott Thornbury (The New School, New York);
Aya Matsuda (Arizona State University) and
Christine Pearson Casanave (Temple University Japan)

Register online or on-site. Hundreds of interesting presentations on language education.

http://www.jalt.org/conference

 

言語科学会第10回年次国際大会(JSLS2008)研究発表募集

 投稿者:森 博英 (日本大学)  投稿日:2007年10月16日(火)13時31分11秒
  言語科学会 第10回年次国際大会(JSLS2008)
           研究発表の募集

言語科学会 (Japanese Society for Language Sciences) では、下記のとおり、
第10回年次大会を開きます。研究発表およびシンポジウムの企画を募集いたし
ますので、是非ご応募下さるよう、お願いいたします。招待講演にはバーナー
ド・コムリー博士(マックスプランク進化人類学研究所)をお招きしています。
  言語科学会第10回年次大会委員長
    寺尾 康(静岡県立大学)

* 大会日程・場所
       日程: 2008年 7月 12日(土)~ 13日(日)の 2日間
       場所: 静岡県立大学(静岡市)

*募集する研究の領域
言語科学会は、「言語の理論的・実証的研究をとおして、 言語科学の発展に
資するとともに、人間理解に貢献する こと」(会則第二条)を目的とした学
会です。 そのスコープは、言語理論(音韻論、形態論、統語論、意味論、語
用論/運用論)、 第一言語獲得、第二言語獲得、心理言語学、言語理解、言語
産出 (発話)、母語教育、外国語教育、自然言語処理、脳科学、 バイリンガ
リズム、社会言語学、談話研究、言語哲学など、 きわめて広範囲に及びます。
本学会は、こうした広範囲のスコープに関する研究を行っている研究者がそれ
ぞれの専門領域に留まることなく、広い視野からの問題意識を持ち、関連領域
の研究者と積極的な意見交換を行うことを支援します。

* 発表の資格など
    発表者は、2008年 5月 1日の時点で言語科学会の会員でなければなりませ
    ん。ただし、共同発表者は、会員である必要はありません。

   入会申込方法は JSLS申し込みページを参照してください。

なお、既に出版もしくは発表されたものは研究発表できません。
また、第一発表者として申し込める口頭発表は一つに限ります。
発表時間は口頭発表25分(発表20分、質疑応答5分)、ポスター発表90分です。
使用言語は、日本語もしくは英語に限ります。

* 口頭発表およびポスター発表の応募方法と査読
  口頭発表およびポスター発表を希望する方は 2008年 1月31日(木)までに、
  次の(1) と(2) の書類を下記の要領で電子メールにてお送りください。

 送り先と方法は次の通りです。

 To: jsls2008-submission@cyber.sist.chukyo-u.ac.jp
  Subject: Paper Submission(もしくは Poster Submission)
(1) 以下の個人情報はメールの本文としてお送りください:
1.    発表題目(口頭発表・ポスター発表の別を明記)
2.    発表者名(全員、ふりがな、ローマ字も)
3.    所属(全員、英語名も)
4.    連絡先住所
5.    電子メールアドレス(全員)
6.    連絡先電話番号
7.    発表時の使用言語(口頭発表のみ)
8.    キーワード(5語程度)

(2) 発表題目とその概要は以下の指示に従って、メールの添付書類としてお送
りください。(注意:氏名など発表者を特定できる内容は記載しないでください。)
(a)フォーマット:
1. ページ数:
     1. 口頭発表の場合はA4又はレターサイズ用紙2枚
     2. ポスター発表の場合はA4又はレターサイズ用紙1枚
2. 書式:使用用紙: A4あるいはレターサイズ
3. 余白:
     1. A4用紙の場合は、上下余白を30mm、左右余白を25mm
     2. レターサイズの場合は、上下左右すべて1インチ
4. 文字の書体: 日本語は、明朝体(もしくはそれに類するもの)、英語
は、Times (もしくはそれに類するもの)
5. 文字の大きさ: 本文の文字は、  日本語の場合11ポイント、脚注・参
考文献は、10ポイント、英文の場合、12ポイント、脚注・参考文献は、10ポイ
ント。
6. 行数・文字制限: 日本文の場合は、1ページ38文字×40行。英文
  の場合には、シングルスペース 1000語以内。

(b)ファイルは「テキストファイル」、「PDFファイル」、もしくは「Wordファ
イル」で保存。
1. 上記以外の特定のワープロソフト等のファイルは受け付けません。
2. ファイル名は発表者の名字と名前をハイフンでつなげた英語で表したもの
とする。(PDFファイルの例: brown-roger.pdf )

査読は複数名の査読者により匿名で行い、発表者を決定します。結果は3月末
までに通知されます(口頭発表希望の方にポスター発表をお願いすることもあ
ります)。口頭発表を認められた方には、6月2日(月)までに同じハンドブッ
クフォーマットでA4/レターサイズ用紙4枚以内(ポスターの場合は1枚)の原
稿(モノクロ印刷)を提出していただきます。

口頭発表の一部は後で Studies in Language Sciences として刊行する予定です。

JSLS2008に関する問合せ先
JSLS2008 大会コーディネーター 中邑 啓
Email: kei@aya.yale.edu

http://www.cyber.sist.chukyo-u.ac.jp/JSLS/index-j.html

 

2007年度環太平洋応用言語学会のご案内

 投稿者:近藤悠介(早稲田大学)  投稿日:2007年 7月30日(月)13時58分47秒
編集済
  早稲田大学教育学研究科中野研究室D3の近藤と申します。

2007年度環太平洋応用言語学会(Pan-pacific Association of Applied Linguistics (PAAL))の
ご案内をさせて頂きます。

今年度の大会がタイのパタヤで行われます。大会期間は、12/19-21、
アブストラクトの提出期限は8/31、予稿の提出期限は10/31です。

以下のサイトに今年度のPAALに関する情報が掲載されています。
また、会員登録、アブスト提出、大会参加登録、それぞれの費用の
支払いができるようになっています。

http://paaljapan.org/conference2007/

また、成田から出発する方々に関しては、PAAL事務局がJTBに
お願いしたツアーをご案内しています。以下のURLに関係書類が
保存されています。参加される方は「お伺い書」に必要事項を記入し、
FAXでJTBに送って下さい。電話番号は「お伺い書」に記載されています。
提出の締め切りは、8/4です。

1. ツアー参加のご案内
  http://paaljapan.org/ug/1.pdf
2. お伺い書
  http://paaljapan.org/ug/2.pdf

学会に関するお問い合わせは、office#paaljapan.org (replace # with @)
までお願い致します。
 

M. Thomasの講演(追加)

 投稿者:わかばやしメール  投稿日:2007年 5月16日(水)10時18分13秒
  先ほどの情報に、開催日と最寄り駅を書くのを忘れました。失礼しました。
*****************

中央大学文学部では、下記の講演会を開きます。学外の方もぜひご参加ください。なお、M. Thomas氏の講演の内容は、J-SLA年次大会のものとは異なります。


日時:5月22日(火)16:35-18:05(講演後パーティーあり)
講演者:Margaret Thomas(Professor, Boston College)
タイトル:English it and that: Mysterious and powerful little words
教室:多摩キャンパス3号館3351教室
最寄り駅:多摩都市モノレール「中央大学・明星大学」駅から教室まで徒歩2分
講演・パーティーとも参加無料
問い合わせ先 swkbys37@tamacc.chuo-u.ac.jp

では、皆様のお越しをお待ちしています。

若林茂則
 

中央大学でのM. Thomas講演会

 投稿者:わかばやしメール  投稿日:2007年 5月16日(水)10時13分49秒
  中央大学文学部では、下記の講演会を開きます。学外の方もぜひご参加ください。なお、M. Thomas氏の講演の内容は、J-SLA年次大会のものとは異なります。

講演者:Margaret Thomas(Professor, Boston College)
タイトル:English it and that: Mysterious and powerful little words
時間:16:35-18:05(講演後パーティーあり)
教室:多摩キャンパス3号館3351教室
講演・パーティーとも参加無料
問い合わせ先 swkbys37@tamacc.chuo-u.ac.jp

では、皆様のお越しをお待ちしています。

若林茂則
 

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